ガンバレ!TEAM BISLEY【BISLEY OFFICIAL BLOG】

おとなの町乗り自転車完成

もともと持っていた80年代のフレーム&パーツを中心に自転車を組んでみました。

ちょっとご自慢レアポイント


高さ、長さが変えられるフランスの不思議なデザインステム。(LOOK)
これさえ付いていれば、ダレでもポジションが、だせる。

すべて歯を削り落としたアウターチェーンリング。
これで、長パンツに油が付かない。

24年前のカーボン&アルミフレーム(フランス製ビチュー)
クラシックフレームでも軽さはフォーク込みで1、6キロ。

最近、自転車流行でいろいろなニーズからいろいろな自転車が走っています。

気をつけて見ていると面白いと思います。

自転車は自分で好きな方向、デザインにもっていけるところが楽しいです。

個人的には80年代感覚と現代のハイテクをミックスした自転車で味わっています。

特に日曜日の午前中、自転車で東京さんぽは最高です。車が少ないため、自転車の自由度がさらにいき、
爽快そのもの。

また、自転車どくとくの間というか、ペースがいろいろな発見やひらめきにつながっていく感じが良いと思います。

次回は自転車1回目でお知らせしたZULLOについて書きたいと思います。

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PROFILE

中里新三郎

BISLEY日本総代理店 代表取締役
1959年東京生まれ。20歳でビームスに入社し、30歳で(株)オフィスドライバーを設立。
38歳で(株)シンパティコ(イタリア語で共感共鳴)を設立し、主にイギリスBISLEY社日本総代理店業務を行う。
家族:家内と4歳の息子・15歳の2匹の犬、趣味:オーディオ、ロードバイク、旅行、その他ブログにて少しづつお伝えしていきます。

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